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テープ起こし依頼を滋賀から申し込むには

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全国からテープ起こし受付中

滋賀県からも利用があるテープ起こしは、どのようにして専門業者に依頼すればいいのか。

また、テープ起こしの対象となる録音シーンの種類についてもご紹介します。

滋賀県からテープ起こしを依頼する

滋賀県内からのテープ起こし利用も多い

大津市はじめ滋賀県全域から、テープ起こし・文字起こしのご利用があります。

関西圏の中では大阪や兵庫などに比べると、やはりテープ起こし依頼は少ないですが、滋賀といえば近江商人発祥の地。

その流れを汲んでかどうかはわかりませんけれど、ビジネス関係など熱心なお客様も少なくないですね。

テープ起こしの依頼先を探すには

さて、テープ起こしを請け負う会社は小規模な事業者が多く、在宅やSOHOで仕事をしている個人事業者も多いです。

滋賀県内で開業しているテープ起こし業者は少ないので、いくつか複数の候補から発注先を選ばれるのでしたら、滋賀県外の業者も対象にされたほうがよいでしょう。

テープ起こしの依頼方法

業者のホームページから依頼するのが主流

テープ起こしを専門の会社や事業所に依頼する方法はいくつかあります。

その中でも代表的なのが、テープ起こし会社が運営しているホームページからの依頼です。つまり、web発注ということになります。

HPに依頼フォームがあれば、指示通りに記入していけばよいです。近年は減りましたが、ご自身で依頼メールを書いて送る場合もあります。

ファックスや電話でも依頼できるが

このほかの依頼方法としては、ファックスでの依頼や電話で申し込める業者もあります。

ただ、電話であまり細かい指示や打ち合わせはしないほうがよいでしょう。「言った、言わない」「作業対象の時間が違う」など、後々のトラブルを回避するうえでも、文字に書いて(入力して)記録を残しておくほうが無難です。

テープ起こしの録音場面について

インタビュー、会議、講演

テープ起こしの対象となる音声は、さまざまな内容があります。録音場面となるシーンを挙げてみましょう。

まず、インタビュー、会議、講演は、テープ起こしにおける3大録音シーンともいえるものです。テープ起こし業者によって違うとは思いますが、この3つで依頼案件の6~7割ぐらいになるかと思います。

テープ起こしのニーズはどこにでもある

そのほかには、シンポジウム、パネルディスカッション、学会、対談、座談会、鼎談、面接、講義、セミナー、講習会、研修会、ワークショップ、プレゼンテーション、挨拶、朝礼、法話、説教、電話の会話などがあります。

人が集まり言葉を交わすことがあれば、テープ起こしのニーズがそこにあると言っても過言ではないです。

もちろん、録音さえしっかり行われていれば、どのような録音場面であっても、文字に起こすことが可能です。

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